未発売の新型YPJシリーズに乗れる!

世界で最初に電動アシスト自転車を量産し、電動アシスト自転車というカテゴリーを作って来た静岡県のグローバル企業、YAMAHA。第一回 伊豆E-BIKEフェスティバルにYAMAHAが出展するのは、春に発表された新型YPJシリーズ4車種となります。未発売ながらすべての展示車が試乗エリア内で試乗可能の予定です。

YPJ-XC(試乗可能予定)

650b規格のホイールを採用したE-MTB、YPJ XCは、欧州で既に展開されて高い評価を受けているヤマハのE-MTB向けフラッグシップドライブユニットPW-X搭載。ヤマハが培ってきた走りのDNAと、パワフル&コントローラブルなアシスト性能を楽しむモデルです。

¥350,000円(税抜)、7月18日発売予定

YPJ-ER(試乗可能予定)

大容量リチウムイオンバッテリーと欧州で公表の「PWseries SE」ドライブユニットを組み合わせたロードバイクタイプのE-BIKEがYPJ-ER。高ケイデンスに対応したアシストセッティングによりロードバイクの魅力と長距離走行に対応するオンロード仕様。ディスクブレーキを標準装備し通勤&週末ツーリングに応える拡張性を秘めた1台。

¥320,000円(税抜)、6月11日発売予定

YPJ-EC(試乗可能予定)

本格派ロードバイクを扱いやすいフラットバーハンドル仕様にした、「PWseries SE」ドライブユニット搭載のフラットバーロードバイク。プラスエコモードで222kmの航続距離を実現し、通勤もツーリングも快適ライディングを楽しむ万能バイク。

¥260,000円(税抜)、6月11日発売予定

YPJ-TC(試乗可能予定)

「PWseries SE」を搭載し、フロントサスペンションフォークやフェンダーやキャリア、ライトなどを標準装備し、ツーリング用途などでの長距離走行にも対応するフラットハンドルタイプのE-BIKE。通勤や街乗りはもちろん、幅広いニーズに応えるオールマイティな1台。

¥300,000円(税抜)、6月11日発売予定

その他、既存YPJシリーズ、PASシリーズなどの試乗車も予定されています。